Snowflake Summit 2026 最速レポート遅れてきたDay0:Data Superhero & Streamlit Creator Networking Reception | DATUM STUDIO株式会社
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Snowflake Summit 2026 最速レポート
遅れてきたDay0:Data Superhero & Streamlit Creator Networking Reception

この記事では、Snowflake Summit 2026の前日(5月31日※現地時間)に開催された「Data Superhero & Streamlit Creator Networking Reception」の様子をお送りします。

Data Superhero Networking Reception

毎年恒例、Snowflake Data Superhero(以下、DSH)同士の交流を目的としたイベントです。Snowflakeのプロダクトマネージャーも参加することがあり、巡り合わせによっては推し機能のマネージャーに直接思いを伝えられる!という素敵な場となっております。
今回はStreamlit Creatorも交えて、より広い範囲で交流を楽しめるイベントとなっていました。
会場は、Summit会場から徒歩20分ほどの場所にあるカフェThe Bank at Amadorでした。内装が非常に素敵です。
私が会場に到着した頃には、多くのDSHとStreamlit Creatorでにぎわっていました。

今年も、Snowflakeオリジナルカクテルが提供されていました。

▲中央左:THE LAKEHOUSE HIGHBALL、中央右:THE HORIZON DROP、右:THE COCO COLADA

私は、THE COCO COLADAとTHE HORIZON DROPをいただきました。COCO COLADAは甘くて美味しいです!ビールに偏りがちな味覚を、さっぱり目覚めさせてくれます。LAKEHOUSEだけ飲みそびれました…。次回は余裕をもって、全カクテル制覇したいところです。

さて、本来の目的である交流についてですが、オーストラリアのDSHと「国内クロスリージョンがリリースされたのは、情報セキュリティへの意識が高いお客さまと関わっているとめちゃくちゃ嬉しい。Snowflakeさん、対応してくれてありがとう」という話をしたり、Cortex Codeのマスコットキャラクター・ペンギン(かわいい)の生みの親にご挨拶できたり、ふと会話した方が、非常にデータガバナンスへの熱量が高いのでどちらの方だろう?と思ったらSelect StarのCEOだったり、学びのある会話がたくさんできました。
拙い英語力でも突撃する価値がある、ありすぎる会合でした。昨年お会いしたDSHの方が、私のことをアバターや髪色で覚えていてくださったことも嬉しかったです。

Reception終了後

終了後は、Snowflake日本コミュニティ(SnowVillage)と合流し2次会へ。Golden Gate Tap Roomというバーへ行きました。ビールが豊富な天国でした!ビール好きの方には、かなりお勧めできるお店です。お好きな方は是非!

そろそろ水よりビールを飲んだ量の方が多いのでは、という気がしてきましたが、健康に気を付けて、最終日まで走り抜けたいと思います。

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